2017-12-01から1ヶ月間の記事一覧

駅ビルに入ってキューベーハウスにて382。待ち時間にNACK5(ご当地! 彩の国!!)をぼけーっと聞いているとココロが落ち着くんだなぁ。 帰還して、大掃除開始。玄関から手を付け始める。 私室のフローリングへのワックスがけ、リビングの窓拭きなど去年と同じメ…

牛丼(アタマ大盛)、豚汁@吉野家。 いつものように、けんちん汁をオーダ。おねーさんもすんなりとオーダを通した。 しかし、すぐに戻ってきてけんちん汁は消滅、代わりにしじみ汁になった旨を伝えてくる。なんてことだ・・・。しじみ汁ねぇ。

0806覚醒。起き抜け提督業務は、納豆と緑茶をやっつけつつ。 すぐに大掃除に取り掛かるつもりだったが、床寝のダメージからか眠い。二度寝にとりかかる。 再起動は1107。身支度を整えて駅前へ。とりあえずカロリー入れに行くか。

またもや電気ストーブの近くで猫のように丸くなって床寝していた。風邪を引くのは時間の問題だよ、これじゃ。 慌てて寝室へ。時刻は2807。

0点。大掃除したけどさ。

穏やかに年越ししていく。これだけで、必要にして十分すぎるほど。 ゆく年くる年の途中でお囃子が聴こえてきた。初詣に行ってきます。皆様、良いお年をお迎えください。

大晦日

友永大尉よりキャベツ捕獲命令を受けていたので、師走の巨大スーパーへ。1玉198円は確かに安いな。お煮しめ用の具材と重箱に詰めるお節も捕獲。 その足で地元デパートへ。地下の食品売り場はさすがの盛況だな。隣町の日本酒の蔵が量り売りに来ていたので、に…

チゲ味噌ラーメン、半ライス@日高屋。

0851覚醒。起き抜け提督業務は、納豆とセブンで調達しておいた手巻きおにぎり(南高梅)をやっつけつつ。 年末休暇2日目。予定のトドを見ると、本日はネット系の日に割り当てたらしい。ふむふむ。 艦これやりつつ、今村昌弘の屍人荘の殺人を読み始める。午前中…

来年のことをいろいろと考える。やりたいことが大杉だ。しかし、時間と資金は限られておるでのぅ。

0点。

量り売りで買ってきたにごり酒は甘口すぎてわたしには合わない。抑えに普通の純米酒を買ってきてよかった。

2017年を振り返ってみれば。

0点。トレーニングもブリタニア語の修行もサボった。

悲嘆の門(中) (新潮文庫)作者: 宮部みゆき出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2017/11/29メディア: 文庫この商品を含むブログ (2件) を見るやっぱり面白いねぇ。時間泥棒だよ。カエルの楽園 (新潮文庫)作者: 百田尚樹出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2017/08/27…

休日の初日は大勝利だったな。大切なのは二日酔いしないことだな(ソコカー

会社着。タンパク質のサンプルを遠心分離で回収するだけの簡単なお仕事です。滞在時間は1時間ほど。サンプルを超低温に突っ込んでも今度こそ本当の仕事納め。では、これにて御免。 地元リターン。車内では宮部みゆき・悲嘆の門。ページが進むのが速い。本屋…

天ぷら定食(まぐろ納豆付き)@居酒屋ランチ。 なんで12/29にスーツ姿の待機列があるのか。まぁいろいろ職種はあるからな。

お早うございます。年末休暇1日目。扉写真は私立探偵(プライベート・アイ)のプライドを捨てて官憲どもと手を組んだ落ちぶれ探偵とその相棒。 起き抜け提督業務は、緑のたぬきをやっつけつつ。おかげさまで、二日酔い回避どころか好調だ。 長波改二関係の任務…

地元駅までバイク焚火仲間の1人と一緒に戻る。あと5年若ければ、このまま朝まで飲み明かしたであろう。もうその気力は残されていなかった。なんと、おじさんたちは肩をすぼめてシメの富士そばでたぬきを手繰って、良いお年をと解散したのだった。時の流れは…

命を燃やすものは、あるか?

帰室。洗い物の処理。 某巨大施設に移動して、リビングホチキスどもの仕込み。さらに、飼育担当者と年末休暇中にアクシデントが起きた場合の打ち合わせ。 学部生氏が1名来訪。指示と弾薬を携行させて、某巨大施設に送り出した。これで来客は最後。ボールを回…

釜揚げうどん(得)、イカ天@丸亀製麺。 (大)では物足りないので(得)にしてみた。これで丁度いい。

仕事納めの日。妙に気分が沸き立つ。電車内はガラスキー。 某精密機械室に移動して、昨日のサンプルを解析。仮説通りの美しいドットプロットに気を良くする。今年の良い締めとなった。 帰室し、ハザード系のゴミを処理。あちこちのラボで似たような作業が行…

今年最後の艦これメンテは無事に終了。予想通りに駆逐艦・長波に改ニが実装された。これが新型のD型砲改ニと相まってやたらと強い。うちの長波様は75レベルで、ぴったりと改ニレベルだった。もちろん、すぐに改装する。

100点。まだまだ元気だ。しかし。ぎっくり腰1名、慢性疾患1名、背中の湿疹1名(これはわたし)が発生している事実に草。

2件目は直近にある静岡おでんのお店、静岡おでん ガッツ(高田馬場/郷土料理) - ぐるなび。店内は当然のようにエスパルス推しで、世間から疎まれているレッズ党の我々は苦笑い。 あれだけ「やっぱりスパイスの力だよな」「これからはMyanmarの時代」と叫ん…

2点。