scene at 2400-0700
- 寝ておりました。
scene at 0700-1200
- 0737覚醒で7時間00分の睡眠。睡眠スコアは38。酷いスコアだ。飲んだ翌日だが、二日酔いは回避して通常通りに活動できる体調だ。
- 地元の巨大祭り day 2は見事な秋晴れ。各町の山車が練り歩きます。朝の6時からお囃子が聞こえてくるのよね・・・。元気があってよろしい!
- 食後はすぐに出立。いつものホームセンタ方面へ向かう。こちらは巨大祭りとは正反対の郊外に位置しているため影響を受けない。録音しておいたI-Cocoon | BAYFM 78.0MHz ベイエフエムを聴きつつ、ちんたらとチャリを漕ぐ。
- 併設の巨大スーパにて、牛乳、PBカップきつねうどん、刻み海苔を購めて帰還。
ひるめしのもんだい
- PBカップきつねうどん with 生卵x2、ザバス(ココア味)@備蓄と近所のスーパより。
scene at 1200-2200
- 大変に珍しい事に日曜日の午後に予定が入っている。少しだけマトモな服に着替えてヒゲを整えた。巨大祭りでごった返している最寄り駅まで移動開始。
- とある検査のために、とあるクリニックにて打ち合わせをする。もちろん、ツテのツテでがっつりと話を通してあるばかりか、担当のI先生は旧い知り合いというかパイセンである。最も一緒にいた期間は3年ほどなので、わたしのことなんぞ忘れているかも知れない。
- 時間通りに到着し、問診票の記入からスタート。約20年ぶりぐらいに再会したI先生はノーヘアになっていた(想定内)。昔からヘアレスだったからなぁ(武士の情け)。昔ばなしは一切なく淡々と事務的に進んだので、やはりわたしの事は覚えていないようだと思ったが、帰りしなり耳打ちするようにジョークを言ってニヤニヤ笑いかけてきた。さらに、当時の嫌われていたスタッフの消息を聞いてきたりもしたのだった。あれま。
- 懐かしの対面時間は5-7分間といったところで、すぐさま隣の処置室に移されてしまった。そこからは採血、血圧、日程の打ち合わせ。担当の看護師さんは興味津々というかネタ探しというか、I先生の若い頃の様子をしきりに聞いてきたので、真摯に答えたのだった。実際、I先生は温厚かつ実直そのもので、奇人変人が跳梁跋扈する我が業界内で悪い印象は全く無かったからだ。
- お会計は初診料を含めて2560円なり、お土産に下剤を貰ってそそくさとその場を後にしたのだった。
- 帰還すると友永大尉におつき合いしてアマプラにてアクション物を3ヒッツコソボで鑑賞。面白いけど疲れる・・・。
- 日没後。駅前に再々出現。巨大祭りは2200までなので、まだまだ人混みは消えていない。駅の反対側に位置する松のやにてジンギスカン定食を食した後に、友永大尉のお使い任務を遂行する。
scene at 2200-2400
- 2300消灯予定。
本日のむしやしない
- 休肝日。リンゴ酢ソーダ、カリウムの目覚め(サプリメント)。
一隻眼

イマソラ at 261017。







 Gacharic Spin[通常盤](CD)](https://m.media-amazon.com/images/I/61IVJj-HG0S._SL500_.jpg)


