scene at 2400-0700
- 球詠 を消化。
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- 放課後ていぼう日誌亡き後のキモオタ枠はこれしかない。作画が完全崩壊して、グロテスクにさえ見えますが。投球シーンで唐突にCGが挿入されるのも違和感ありまくりだ。
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- いよいよ練習試合。相手はわたしの地元の高校だったw 地元公立の女子校だとあそこしか思い浮かばないなぁ。
scene at 0700-1200
- 0755覚醒。皐月ですな。起き抜け提督業務は、緑茶と柿の種(わさび)をやっつけつつ。
- 皐月らしい素晴らしい天候だ。これで眼に見えない厄介な感染粒子さえ蔓延っていなかったらどんなに平和なことか。しかし、それでも昼の野外飲みに整った条件を見逃す訳にはいかない(使命感)。装備を整えて出立した。
- まずは時勢に乗るべくテイクアウトでメインフードを整える。店内はガラガラに空いているから持ち帰りもすぐに手に入るだろうという小学生並みのメンタリティで餃子の王将へ。焼餃子を持ち帰りでオーダすると、なんと24人待ちだった(汗。店内客が流れてくるよなぁ。
- 一旦離脱して、スーパーで無料の氷を調達。セブンでアペタイザーとドリンクを確保して、王将に戻ると焼餃子ができていた。
紙パックが熱いほどの焼き立て。中でじゅーじゅー音が一瞬聞こえた。
- 自転車にて、しばし移動。このぐらいならステイホォムの範疇で許してくれるだろう、たぶん。問題は公園内の家族連れ爆発だ。大声で喋りまくる近くで飲み食いはしたくない。コレを避けるべく、焚き火野宿で愛用しているキャンプ用の椅子をチャリの前カゴにほおりこんでおいた。
公園は自然系公園で、いたる所に無人の場所が存在する。もちろんベンチがないので、そうなったら椅子を展開すればよろし。
- 公園に到着すると「あっ。そうか」と声が出た。広大な駐車場は、新コロ助対策で完全閉鎖されていた。この公園は駅からだと徒歩1時間はかかるし、公園行きのバスは運行を取りやめている。こうなると家族連れは詰む。
フゥーハハハ! サラバだnosemファミリーよ!!そして、わたしのような変質者にとっては天国と化す。そう、ベンチ付きテーブル付きで、池の目の前の特S席が選び放題なのだった。わぁい。
scene at 1200-2200
- 前述の池の目の前の特S席に部隊の展開を完了。
敵残存兵力はなし、現地民は友好をもって我が皇軍を迎え入れた。のだった。水鳥がぽちゃぽちゃと泳ぐ音が聴こえてくる木陰。まだ蚊は発生していない。パーペキやね。
100円ショップで手に入れた保冷バックに、スーパーで無料で手に入れた氷を仕込んでおく。これで野外でもキンキンに冷えたドリンクがやれる。
- アペタイザーのミックスナッツとベビーチーズでおっぱじめた。
バーボンソーダには、野田知佑カヌー師匠のベストエッセイを合わせた。
第3のビールには、ハクメイとミコチをば。
メインディッシュの焼餃子にはレモンチューハイ。この組み合わせは鉄板だ。
- 意識してゆっくりとじわじわとアルコールを入れていく。うん、悪くないね。終盤になると、アコーディオンライブが始まったりして、いい流ればかりだった。
- 午睡へ。
- 再起動は120分後。いくら飲んでいたとはいえ2時間も公園ベンチで寝るとはな。そろそろプロのアウトドアメーンとしてデビューできるかもしれん。
- 撤退開始。
scene at 2200-2400
- 東京の感染者数は再び3桁。こんなもんじゃろ。
一隻眼
とある科学の超電磁砲Tの後半キーヴィジュアルが公開された。全員の制服が冬服になってますね。ともあれ、ちゃんと放送できるだろうかねぇ。
きっと何者にもなれないお前たちに告げる
- 0点。