9月19日(夏ヴァカンス後段作戦 day3)

scene at 2400-0700

  • 屋外Barである遊牧民は、マスターの判断により開店せず。久しぶりに私室のデスクで1杯余計に飲む。
  • 自分から音楽を聴こうとする時は、飲みすぎている。要するに酔っ払いですね。シェリル・クロウを引っ張り出して(クリックして)、聴いた。日産シルビアS15というスポーツカーのテーマ曲に使われていた"Everyday Is a Winding Road"を聴いてから、シェリルにハマった口だ。また、かつて本当に若かりし頃に北海道を燃えに燃えてツーリングしていた際も、野宿しながら聴いていたものだ。

毎日は曲がりくねりった道のよう
少しずつ近づいていくの
毎日は消えていくサイン
少しずつ良くなるように近づいていくの

scene at 0700-1200

  • 0907覚醒に物理的に叩き起こされて(痛い)、私室に逃げ込んで二度寝。再起動は1107で寝過ごした。台風はようやく下関付近を通過中で、彩の国でも降ったり止んだりを繰り返している。
  • 起き抜け提督業務は、ソーダ水をやっつけつつ。E-5を乙抜けした。乙難易度なら、なんとか片手間にプレイできる。


海域突破報酬の米国空母・レンジャー。アメリカ海軍初の「計画時より航空母艦として設計された空母」だそうです。大西洋方面で活動していたので、帝国海軍との関わりはない。

  • 共用スペースの廊下と私室の本格的掃除。一ヶ月ばかり雑巾がけをサボっていたからな。少しでも動くと室温30.4℃&湿度82%の台風接近条件が襲いかかってきて汗だくになる。そのうち陽射しまで照りつけてきたけど、いつ何時"ドザーッ"が開始されるか判らんよなぁ。掃除と同時に米を浸水させて炊飯を行う。

ひるめしのもんだい

scene at 1200-2200

  • 午睡。再起動は60分後。
  • 友永大尉に呼び出されてスタバアワーからの輸送隊。雨は止み、風が強くなってきた。
  • 帰還する頃には、空が轟々と詠うようになってきた。

scene at 2200-2400

  • W兄貴が写っている写真の捜索を始める。偲ぶ会で上映するそうな。それらしきダンボールを漁ると出てくる出てくる懐かしの貴重な資料たちが。写真も大げさではなく500枚はあったが、W兄貴が写っている写真はたった2枚。異常なほどの写真嫌いで、撮ろうとすると本気で怒る人だったからなぁ。わたしが17歳のころの写真なんかも出てきたぞw
  • まだ捜索対象のダンボールは半分残っている。次の3連休で勝負だ。

一隻眼


邪魔になってきた木を剪定というか伐採するために導入した植木用のこぎり。1000円だったが、良い働きをしてくれた。
     

きっと何者にもなれないお前たちに告げる

  • 2点。