scene at 2400-0700
- 0551起床で6時間28分の睡眠。睡眠スコアは82。酒無し睡眠から自然覚醒。行為そのものを贅沢に感じる。人生は、これでいいのかも知れない。
scene at 0700-1200
- 帰還。すぐにでも走りに行きたいのだが、胃の食物を下ろさなくてはならない。私室と共用スペースの廊下と階段の掃除、洗面所の掃除とルーティンをこなしていく。返す刀でメダカ水槽のメンテへ。私室の20cmキューブ水槽x2、ヴェランダのいんちょきビオトープx2の水を半量入れ替える。500円/10頭で叩き売られていた戦力外通告メダカたちは、7頭が生存しているようだ。
- さて、練習日。身支度を整えて出立したのは正午ちょうどだった。
scene at 1200-2200
- 走り始めたのは1208。時おり身体が持っていかれるぐらいの強風かつ高温というコンディションだ。元より速く走る練習ではないので、ゆったりとジョグで流していく。
- 久しぶり20km走を終えたら、かなりやられていた。風のせいもあるが、単にわたしが鈍ったのだろう。20km超えは、3/16の板橋シティマラソン以来だ。
- 帰還したのは1500。強い空腹だったが時間が遅くなったのでコンビニパスタで腹を黙らせるのみ。
- 午睡。ばったりと気絶したが40分後に再起動した。
- 日没後に晩酌のアテを仕入れに駅前に出現する。これで今週も2回の酒を楽しめたことになる。
scene at 2200-2400
- 2200就寝予定。
一隻眼

日曜日の朝に酒抜きで起きて珈琲を外で楽しむ生活なんて、つい1ヶ月まで信じられない事だったし、想像さえしなかった。