scene at 2400-0700
- 日付変更線を越えると20℃以下まで低下するようになってきた。もしかして、空気が入れ替わっているのかな。
scene at 0700-1200
- おはようございます。暑いです、アブラゼミが鳴いております彩の国です(挨拶)。どうなってるんだ・・・。
- 緊急事態宣言が解けて飲み屋に殺到した馬鹿と同じ心理で、本日は温泉施設に殺到しようと思っちょります。湯冷めに備えてパーカとユニクロのウルトラライトダウンをバックパックに装備した。本格的な秋装備に移行というわけ。そうそう、もちろんバスタオル類も。外湯の習慣があった2年前は、流れるような動きで「お風呂セット」を整えたものだが、すっかり衰えてアタフタとコンビニ袋に突っ込んで出勤。
- 某巨大施設に移動してリビングホチキスどもの出自調査(たぶん最終話)。
- 帰室して、今を時めくPCRをほおる。もうこの辺はコピペになってしまっているが仕方ない。というわけで、ここまでが先書きでした。
scene at 1200-2200
- リビングホチキスどもの出自調査。グレゴール・ヨハン・メンデル先生ばんざーい! ばんざーい!! ばんざーい!!! ちゃんと三唱しましたよ、大兄。てなわけで、ついに約半年に渡って繰り広げられてきた出自調査もついに終焉を迎えたのだった。月曜日に受精卵担当のk先生に
引導を引き渡して完了(予定)。
- 返す刀で、某巨大施設に移動してリビングホチキスどもと戯れからの精神感応。
- 窓の無い巨大ビルから帰室すると既に真っ暗。
- 頭が煮え煮えになってきたので走りに行く。暑さか体調なのかどちらかは判りかねるが、ペース上がらず。今週も完全休日は無いので、体力温存も必要とインチキして、4.5kmを流しておしまい。後ほどペースを確認すると遅くはなく、いつもの5分30秒/kmだった。
- 2130、撤退。
scene at 2200-2400
- さぁさ、週末ですよ。地元リターンは2200ちょうど。チャリに乗り換えて温泉施設へ向かう。最後に利用したのは7月22日(夏ヴァカンス前段作戦 day5) - 道が無くてもbajaがある~season 5~のようだ。第4波と第5波の合間だったんですな。
- 温泉施設の客数は金曜日にしては少ないという感じ。コロナ以前には戻らんでしょうな。ともあれ、久方ぶりの湯船に浸かるとあ゛っ~と自然に声が出た。
- 温泉離脱後は、第二スタンディングバーへ速やかに移動。上がりビールは、自分を許しまくる冬物語ロング缶。調子に乗ってアテまでつけてしまった。
一隻眼

数日前の写真と同じではないぞ。

性懲りも無く温泉施設を解禁しましたよ、大兄。上がりビールが染みるね。第6波が始まる霜月下旬までは楽しめそうです。エアインチーズはイイぞ!
きっと何者にもなれないお前たちに告げる
- 2点。